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歌曲:《冬の妖精》

冬の妖精 - Fate stay night原声大碟 文本歌词

冬の妖精
day after tomorrow - 蛍火
作詞:五十嵐充
作曲:鈴木大輔
編曲:五十嵐充 day after tomorrow
螢火の舞う 眠れぬ街
恋人達を包んでゆく
幸せそうに...
白く染まった冬の舗道
ふたつの想い刻んでゆく
声に出ない愛しさが
一片(ひとひら)の粉雪
溶かしてく
喧噪の中 耳を澄ます
永遠の意味を求めて...
隣に並ぶ 君と出逢い
差し伸べた この手 信じた
黄昏の冬の情景(けしき)
二人で眺めながら
喜びも慈しみも
全部あずけた
螢火の舞う 眠れぬ街
恋人達を包んでゆく
幸せそうに...
白く染まった冬の舗道
ふたつの想い刻んでゆく
胸の奥に降りつもる
君へのせつなさは「愛してる...」
何も出来ない私だけど
たくさんの気持ち あげたい
時を繋ぐ鐘の音は
すべての者の中に
新しい物語の 言葉を綴る
螢火のように 街を照らす
妖精達が紡ぐメロディ
静かに響く...
来年もまた同じ季節(とき)を
二人で寄り添い歩きたい
越えに出ない愛しさが
一片の粉雪
溶かしてく
螢火のように 舞う粉雪
恋人達を近づかせて
優しく唄う...
来年もまた同じ季節(とき)を
二人で寄り添い歩きたい
胸の奥に降りつもる
君へのせつなさは「愛してる...」
終わり

冬の妖精 - Fate stay night原声大碟 LRC歌词

[ti:蛍火]
[ar:day after tomorrow]
[al:primary colors]
[by:van]
[offset:500]
[00:00.00]day after tomorrow - 蛍火
[00:26.28]作詞:五十嵐充
[00:28.28]作曲:鈴木大輔
[00:30.28]編曲:五十嵐充 day after tomorrow
[00:32.28]
[00:34.28]螢火の舞う 眠れぬ街
[00:40.63]恋人達を包んでゆく
[00:46.46]幸せそうに...
[00:50.91]白く染まった冬の舗道
[00:57.63]ふたつの想い刻んでゆく
[01:03.35]声に出ない愛しさが
[01:08.88]一片(ひとひら)の粉雪
[01:13.46]溶かしてく
[01:16.78]
[01:26.51]喧噪の中 耳を澄ます
[01:36.61]永遠の意味を求めて...
[01:48.97]隣に並ぶ 君と出逢い
[01:59.05]差し伸べた この手 信じた
[02:11.27]黄昏の冬の情景(けしき)
[02:17.43]二人で眺めながら
[02:23.07]喜びも慈しみも
[02:27.97]全部あずけた
[02:33.63]
[02:35.00]螢火の舞う 眠れぬ街
[02:41.48]恋人達を包んでゆく
[02:47.23]幸せそうに...
[02:51.67]白く染まった冬の舗道
[02:58.47]ふたつの想い刻んでゆく
[03:04.04]胸の奥に降りつもる
[03:09.79]君へのせつなさは「愛してる...」
[03:18.19]
[03:31.57]何も出来ない私だけど
[03:41.63]たくさんの気持ち あげたい
[03:54.33]時を繋ぐ鐘の音は
[04:00.04]すべての者の中に
[04:05.40]新しい物語の 言葉を綴る
[04:16.31]
[04:17.65]螢火のように 街を照らす
[04:24.08]妖精達が紡ぐメロディ
[04:29.79]静かに響く...
[04:34.33]来年もまた同じ季節(とき)を
[04:40.93]二人で寄り添い歩きたい
[04:46.63]越えに出ない愛しさが
[04:52.21]一片の粉雪
[04:56.80]溶かしてく
[04:59.59]
[05:16.62]螢火のように 舞う粉雪
[05:23.05]恋人達を近づかせて
[05:28.67]優しく唄う...
[05:33.26]来年もまた同じ季節(とき)を
[05:39.93]二人で寄り添い歩きたい
[05:45.61]胸の奥に降りつもる
[05:51.35]君へのせつなさは「愛してる...」
[05:59.53]
[06:11.12]
[06:20.28]終わり

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歌曲赏析

《冬の妖精》是《Fate/stay night》原声大碟中一首极具氛围感的器乐作品。全曲以清冷的钢琴旋律为主线,辅以空灵的电子音效,构建出冬夜般静谧而神秘的听觉空间。

钢琴部分采用简洁的动机发展手法,高音区清脆的音色如同冰晶碰撞,中声部持续的低音和弦则形成朦胧的基底。电子合成器制造的飘渺音效穿插其间,仿佛雪夜中闪烁的微光,与主旋律形成虚实相映的效果。

乐曲结构呈现出渐进式的情感张力,初始段落以单音旋律营造孤寂感,中段通过音层叠加逐渐丰富,在2分15秒处达到情绪峰值,随后回归开篇的冷寂主题。这种起伏恰如冬夜里转瞬即逝的魔法时刻,暗合原作中"妖精"意象的虚幻特质。

配器方面刻意保持克制的混响效果,使每个音符都带着恰到好处的距离感,成功塑造出"可闻不可及"的奇幻听觉体验。弦乐群的短暂介入(1分48秒处)为冰冷的音色注入一丝温度,旋即消散的设计更强化了冬日幻梦的易逝性。

作为场景音乐,这首作品完美实现了"用声音作画"的功能,在没有视觉辅助的情况下,仅通过音符的排列组合便让听众脑海中自然浮现出月光照耀的雪原、冰晶凝结的森林等意象,展现出游戏配乐大师梶浦由记对氛围塑造的精妙掌控。

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