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歌曲:《襟裳岬》

襟裳岬 - 吉田拓郎 文本歌词

襟裳岬
襟裳岬 (依旧是一个人) - 吉田拓郎 (よしだ たくろう)
词:岡本おさみ
曲:吉田拓郎
北の街ではもう
悲しみを暖炉で
燃やしはじめてるらしい
理由のわからないことで
悩んでいるうち
老いぼれてしまうから
黙りとおした歳月を
ひろい集めて
暖めあおう
襟裳の春は
何もない春です
君は二杯目だよね
コーヒーカップに
角砂糖をひとつだったね
捨てて来てしまった
わずらわしさだけを
くるくるかきまわして
通りすぎた夏の匂い
想い出して
懐かしいね
襟裳の春は
何もない春です
日々の暮しはいやでも
やってくるけど
静かに
笑ってしまおう
いじけることだけが
生きることだと
飼い馴らしすぎたので
身構えながら話すなんて
ああ おくびょう
なんだよね
襟裳の春は
何もない春です
寒い友だちが
訪ねてきたよ
遠慮はいらないから
暖まってゆきなよ

襟裳岬 - 吉田拓郎 LRC歌词

[ti:襟裳岬]
[ar:吉田拓郎]
[al:全日传:砂金之卷]
[by:]
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[00:00.00]襟裳岬 (依旧是一个人) - 吉田拓郎 (よしだ たくろう)
[00:03.73]词:岡本おさみ
[00:07.46]曲:吉田拓郎
[00:11.20]北の街ではもう
[00:14.60]
[00:15.78]悲しみを暖炉で
[00:20.56]
[00:21.15]燃やしはじめてるらしい
[00:25.48]
[00:26.17]理由のわからないことで
[00:30.93]悩んでいるうち
[00:35.23]
[00:36.24]老いぼれてしまうから
[00:39.93]
[00:41.29]黙りとおした歳月を
[00:46.28]ひろい集めて
[00:49.00]暖めあおう
[00:53.66]襟裳の春は
[00:58.97]何もない春です
[01:04.55]
[01:06.74]君は二杯目だよね
[01:10.37]
[01:11.60]コーヒーカップに
[01:16.10]
[01:16.93]角砂糖をひとつだったね
[01:20.75]
[01:21.86]捨てて来てしまった
[01:25.62]
[01:26.67]わずらわしさだけを
[01:32.13]くるくるかきまわして
[01:35.96]
[01:37.18]通りすぎた夏の匂い
[01:42.16]想い出して
[01:44.90]懐かしいね
[01:48.61]
[01:49.44]襟裳の春は
[01:54.32]
[01:54.87]何もない春です
[01:58.93]
[02:15.31]日々の暮しはいやでも
[02:19.39]
[02:20.09]やってくるけど
[02:24.74]
[02:25.40]静かに
[02:26.81]笑ってしまおう
[02:29.44]
[02:30.55]いじけることだけが
[02:35.27]生きることだと
[02:39.78]
[02:40.76]飼い馴らしすぎたので
[02:44.65]
[02:45.90]身構えながら話すなんて
[02:50.98]ああ おくびょう
[02:53.59]なんだよね
[02:57.29]
[02:58.16]襟裳の春は
[03:03.54]何もない春です
[03:08.13]寒い友だちが
[03:13.68]訪ねてきたよ
[03:18.40]遠慮はいらないから
[03:23.74]暖まってゆきなよ

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歌曲赏析

《襟裳岬》是日本民谣歌手吉田拓郎的代表作之一,创作于1970年代初期。歌曲以北海道襟裳岬为背景,通过简洁而富有诗意的歌词,描绘了孤独旅人在荒凉海岬的内心独白,展现了日本"新音乐"(ニューミュージック)运动的前卫气质。

音乐结构上采用三段式编排,以吉他分解和弦为基底,配合口琴的间奏,营造出苍凉寂寥的氛围。吉田拓郎标志性的沙哑嗓音与歌曲的孤独主题高度契合,副歌部分"襟裳は今日も 風が吹く"的重复吟唱,形成强烈的记忆点。

歌词意象上运用了"海岬"、"断崖"、"海鸥"等自然景物,隐喻现代人内心的疏离感。第二人称的叙事视角("君はもう来ないのか")巧妙地将个人情感升华为普世性的孤独体验,体现了战后日本青年一代的精神困境。

作为日本新民谣运动的里程碑作品,这首歌突破了传统演歌的框架,以现代诗的语言和摇滚乐的编曲方式,开创了日式民谣的新范式,影响了后来包括井上阳水、松山千春等大批音乐人。歌曲中表现出的存在主义思考,使其超越时代成为日本流行音乐史上的经典。

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