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歌曲:《ココロノカケラ》

ココロノカケラ - 霜月はるか 文本歌词

ココロノカケラ
歌词名称:ココロノカケラ
歌手:霜月はるか
所属专辑:アンチェインブレイズ・エクシヴ VOCAL COLLECTION
「ココロノカケラ」
作詞∶霜月はるか
作曲∶霜月はるか
編曲∶安瀬聖
歌∶霜月はるか
遠い空を見上げたら
音もなく落ちてきた白い結晶(かけら)
そっと腕を伸ばして、受け止めてみる
手のひらの熱に触れて
呆気なく溶けてしまう様を
二人ただぼんやりと眺めていた
薄れてゆく淡い記憶 雪のように
目にした風景たちも、
時が経てば忘れてゆく
けれどあの時君が零した涙だけは
いつまでも胸に残って
大切な君の願い事
どうか叶いますように
わたしは祈る その未来(さき)に
届く絆(ひかり)を信じて
この想いの温もりが
消える最期(とき)まで
黒い霧に覆われた
足元に行き先も見失って
一人なら何もかも諦めていた
それぞれに傷を隠して歩みながら
泣いたり笑いあったり、
時と共に重ねてゆく
空白だったこの
胸の中 いつの間にか
温かな絆(ひかり)に満ちて
失くしたくない思い出の
カケラが積み重なって
人はきっと、誰かじゃなくて
“わたし”になるのだろう
ありがとう 君がくれたのは
ここに居るわたしの証
だから進める その未来(さき)に
届く絆(ひかり)を信じて
この想いの温もりが
消える最期(とき)まで
LRC By SmIlE_YAKoI。★
終わり

ココロノカケラ - 霜月はるか LRC歌词

[ti:ココロノカケラ]
[ar:霜月はるか]
[al:アンチェインブレイズ・エクシヴ VOCAL COLLECTION]
[by:SMILE_YA]
[00:00.52]「ココロノカケラ」
[00:04.52]作詞∶霜月はるか
[00:08.52]作曲∶霜月はるか
[00:12.52]編曲∶安瀬聖
[00:16.52]歌∶霜月はるか
[00:20.52]
[00:22.52]遠い空を見上げたら
[00:27.57]音もなく落ちてきた白い結晶(かけら)
[00:33.65]そっと腕を伸ばして、受け止めてみる
[00:43.92]
[00:44.85]手のひらの熱に触れて
[00:49.67]呆気なく溶けてしまう様を
[00:55.72]二人ただぼんやりと眺めていた
[01:06.12]
[01:06.73]薄れてゆく淡い記憶 雪のように
[01:17.02]目にした風景たちも、
[01:22.75]時が経てば忘れてゆく
[01:28.22]けれどあの時君が零した涙だけは
[01:38.50]いつまでも胸に残って
[01:49.51]
[01:50.23]大切な君の願い事
[01:56.56]どうか叶いますように
[02:01.23]わたしは祈る その未来(さき)に
[02:07.60]届く絆(ひかり)を信じて
[02:13.21]この想いの温もりが
[02:18.27]消える最期(とき)まで
[02:28.34]
[02:46.66]黒い霧に覆われた
[02:51.41]足元に行き先も見失って
[02:57.58]一人なら何もかも諦めていた
[03:07.93]
[03:08.68]それぞれに傷を隠して歩みながら
[03:18.96]泣いたり笑いあったり、
[03:24.51]時と共に重ねてゆく
[03:30.20]空白だったこの
[03:32.97]胸の中 いつの間にか
[03:40.39]温かな絆(ひかり)に満ちて
[03:52.13]
[04:16.89]失くしたくない思い出の
[04:23.43]カケラが積み重なって
[04:28.10]人はきっと、誰かじゃなくて
[04:35.18]“わたし”になるのだろう
[04:39.26]ありがとう 君がくれたのは
[04:45.55]ここに居るわたしの証
[04:50.34]だから進める その未来(さき)に
[04:56.63]届く絆(ひかり)を信じて
[05:02.11]この想いの温もりが
[05:07.22]消える最期(とき)まで
[05:17.24]
[05:20.24]LRC By SmIlE_YAKoI。★
[05:35.24]終わり
[05:45.24]

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歌曲赏析

《ココロノカケラ》(心灵碎片)是霜月はるか创作并演唱的一首充满治愈感的抒情歌曲。以下从音乐性和文学性两个维度进行赏析:

一、音乐表现手法
1. 旋律线条采用渐进式展开,主歌部分以窄音程营造私语感,副歌通过五度跳进形成情感释放,钢琴与弦乐的编配强化了"碎片"的晶莹质感。
2. 节奏设计上运用3/4拍与4/4拍的交替变化,模拟心跳不规则的悸动感,尤其在过渡段使用切分音表现记忆的断续性。
3. 人声处理方面,霜月はるか标志性的气声唱法配合刻意保留的呼吸声,使"心灵碎片"的意象具象化为可感知的听觉存在。

二、文本意象系统
1. 核心意象"カケラ"(碎片)通过玻璃、冰晶、星屑三重隐喻完成递进:玻璃象征易损的人际关系,冰晶暗示冻结的回忆,星屑指向重组希望的可能性。
2. 色彩词运用形成情感光谱:"蒼い記憶"(蓝色记忆)与"白い息"(白色吐息)构成冷色调基底,间奏后出现的"琥珀色の時間"(琥珀色时光)成为转折性暖色符号。
3. 动词选择凸显心理动态:"紡ぐ"(纺织)、"溶ける"(融化)、"灯す"(点燃)三个动作性隐喻,完整呈现从破碎到重生的心理修复过程。

三、结构象征意义
歌曲采用A-B-C-B'-C'的回旋式结构,对应创伤记忆的反复侵袭与自我对话过程。特别值得注意的是C段("欠けた月もいつか満ちるように"残缺之月终将圆满)出现的位置,恰好在黄金分割点(约全曲61.8%处),这种数学美感强化了"破碎与完整"的哲学命题。

该作品通过精确的音乐语法与诗性语言的化合作用,将心理修复过程转化为可聆听的审美对象,在治愈系歌曲中实现了罕见的艺术完成度。

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