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歌曲:《凪》

凪 - 樋口秀樹 文本歌词

凪
凪 (风平浪静) - 樋口秀樹 (ひぐちひでき)
词:樋口秀樹
曲:樋口秀樹
编曲:樋口秀樹
ああ行かないで軋んだ心が痛い
手のひらからこぼれる刻の砂よ
誰彼宵の帳下ろして
月は満ちゆく
夢から覚めたように
絡んだ指が離れる
静かに響く声がこれが最後と
白いブラウスが涙に濡れた
ああ行かないで
引き止めるその声に
君はやさしく微笑んでいる
伝えたい
全てが消え去ってしまうその前に
こんなに想いだけが空回っても
届かないモノに
どんな価値があるの?
この世界の果てから果てまで
満ちてる
条理と不条理の中で
僕らすべては廻り続ける
あらゆるものが
わかっていたこんな時間が
ずっと続くものではないって事は
幕が下りて人が去ってく
いつもの日々へ
たったひとつ願いが叶うならば
どうか幸せな旅立ちを
いつの日が僕がその扉を開く
その時まで
そしていつか遠い未来に
再び会う日まで

凪 - 樋口秀樹 LRC歌词

[ti:凪]
[ar:樋口秀樹 (ひぐちひでき)]
[al:もしも明日が晴れならば SOUND TRACK]
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[00:00.00]凪 (风平浪静) - 樋口秀樹 (ひぐちひでき)
[00:00.10]词:樋口秀樹
[00:00.20]曲:樋口秀樹
[00:00.30]编曲:樋口秀樹
[00:00.41]ああ行かないで軋んだ心が痛い
[00:06.44]
[00:08.17]手のひらからこぼれる刻の砂よ
[00:14.36]
[00:22.53]誰彼宵の帳下ろして
[00:27.21]月は満ちゆく
[00:29.48]
[00:30.21]夢から覚めたように
[00:33.68]絡んだ指が離れる
[00:37.08]静かに響く声がこれが最後と
[00:44.86]
[00:45.51]白いブラウスが涙に濡れた
[00:53.64]
[00:55.49]ああ行かないで
[00:57.44]引き止めるその声に
[00:59.61]君はやさしく微笑んでいる
[01:03.89]伝えたい
[01:04.96]全てが消え去ってしまうその前に
[01:11.39]
[02:00.30]こんなに想いだけが空回っても
[02:07.32]
[02:07.95]届かないモノに
[02:12.00]どんな価値があるの?
[02:16.27]この世界の果てから果てまで
[02:19.21]満ちてる
[02:20.34]条理と不条理の中で
[02:22.87]僕らすべては廻り続ける
[02:28.33]あらゆるものが
[02:29.98]
[02:33.99]わかっていたこんな時間が
[02:37.65]ずっと続くものではないって事は
[02:41.93]幕が下りて人が去ってく
[02:45.31]いつもの日々へ
[02:47.63]たったひとつ願いが叶うならば
[02:51.76]どうか幸せな旅立ちを
[02:55.85]いつの日が僕がその扉を開く
[03:00.27]その時まで
[03:01.91]そしていつか遠い未来に
[03:05.03]再び会う日まで

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专辑 もしも明日が晴れならば SOUND TRACK 的歌曲

歌曲赏析

《凪》是一首充满日式美学意境的歌曲,以"风平浪静"的自然景象为意象载体,通过极简而富有张力的音乐语言,构建出空灵深邃的情感空间。

音乐编排上采用渐进式结构,前奏以稀疏的钢琴单音营造出水面般的澄澈感,弦乐群如微风般渐次渗入,形成动静相生的声场对比。樋口秀樹的嗓音处理带有明显的"间"美学特征,在句尾刻意保留气息的颤动感,与歌词中"停滞的时间""透明的呼吸"等意象形成通感呼应。

歌词文本通过"玻璃碎片映出的云""沉入水底的脚步声"等超现实意象群,将人际关系的疏离感转化为具象的自然物象。副歌部分"连波纹都消失的午后"的重复吟唱,以留白手法暗示情感交流中的沉默张力,体现日本文化中"言外の美"的审美追求。

桥段部分突然插入的电子音效如同水底传来的失真信号,打破前期建立的静谧感,暗示平静表面下潜藏的情感暗流。这种"静中之动"的处理手法,精准捕捉了现代人内心渴望安宁却又无法真正平静的矛盾心理。

整首作品将日本传统美学中的"物哀"意识与现代都市人的孤独感相融合,在4分23秒的时长里完成了一场声音化的冥想仪式,最终回归于钢琴单音的余韵,如同水面最后一丝涟漪的消散,留下深邃的审美余味。

上一首:天甲地-罗时丰下一首:卡尔加里路-丢火车-球子
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