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歌曲:《雪之华》

雪之华 - 中岛美嘉 文本歌词

雪之华
中岛美嘉
雪之华
作詞:satomi 作曲:松本良喜
のびた人陰(かげ)を舗道にならべ
夕闇のなかを君と歩いてる
手をつないでいつまでもずっと
そばにいれたなら 泣けちゃうくらい
風が冷たくなって 冬の匂いがした
そろそろこの街に 君と近付ける季節がくる
※今年、最初の雪の華を ふたり寄り添って
眺めているこの瞬間(とき)に 幸せがあふれだす※
甘えとか弱さじゃない ただ、君を愛してる
心からそう思った
君がいるとどんなことでも
乗りきれるような気持ちになってる
こんな日々がいつまでもきっと
続いてくことを祈っているよ
風が
窓を揺らした
夜は揺り起こして
どんな悲しいことも
僕が笑顔へと変えてあげる
舞い落ちてきた雪の華が
窓の外ずっと
降りやむことを知らずに
僕らの街を染める
誰かのためになにかを
したいと思えるのが
愛ということを知った
もし、君を失ったとしたなら
星になって君を照らすだろう
笑顔も涙に濡れてる夜も
いつもいつでもそばにいるよ
※今年、最初の雪の華を ふたり寄り添って
眺めているこの瞬間(とき)に 幸せが
甘えとか弱さじゃない
ただ、君とずっと
このまま一緒にいたい
素直にそう思える
この街に降り積もってく
真っ白な雪の華
ふたりの胸にそっと想い出を描くよ
これからも君とずっと…

雪之华 - 中岛美嘉 LRC歌词

[00:01.37]中岛美嘉
[00:06.72]雪之华
[00:09.41]
[00:14.01]作詞:satomi 作曲:松本良喜
[00:18.65]
[00:35.06]のびた人陰(かげ)を舗道にならべ
[00:41.77]夕闇のなかを君と歩いてる
[00:48.86]手をつないでいつまでもずっと
[00:55.24]そばにいれたなら 泣けちゃうくらい
[01:03.87]風が冷たくなって 冬の匂いがした
[01:15.18]そろそろこの街に 君と近付ける季節がくる
[01:30.19]※今年、最初の雪の華を ふたり寄り添って
[01:40.38] 眺めているこの瞬間(とき)に 幸せがあふれだす※
[01:47.92]甘えとか弱さじゃない ただ、君を愛してる
[01:56.87]心からそう思った
[02:13.41]君がいるとどんなことでも
[02:20.01]乗りきれるような気持ちになってる
[02:27.17]こんな日々がいつまでもきっと
[02:33.87]続いてくことを祈っているよ
[02:41.87]風が
[02:44.22]窓を揺らした
[02:48.70]夜は揺り起こして
[02:54.07]どんな悲しいことも
[03:00.39]僕が笑顔へと変えてあげる
[03:08.68]舞い落ちてきた雪の華が
[03:14.49]窓の外ずっと
[03:18.24]降りやむことを知らずに
[03:22.18]僕らの街を染める
[03:26.08]誰かのためになにかを
[03:30.67]したいと思えるのが
[03:35.07]愛ということを知った
[03:42.74]もし、君を失ったとしたなら
[03:49.15]星になって君を照らすだろう
[03:54.93]笑顔も涙に濡れてる夜も
[04:01.71]いつもいつでもそばにいるよ
[04:10.78]※今年、最初の雪の華を ふたり寄り添って
[04:21.66]眺めているこの瞬間(とき)に 幸せが
[04:29.23]甘えとか弱さじゃない
[04:34.33]ただ、君とずっと
[04:38.17]このまま一緒にいたい
[04:42.26]素直にそう思える
[04:46.19]この街に降り積もってく
[04:51.20]真っ白な雪の華
[04:55.02]ふたりの胸にそっと想い出を描くよ
[05:02.04]これからも君とずっと…

中岛美嘉 的歌曲

歌曲赏析

《雪之华》赏析:

这首由中岛美嘉演唱的经典作品,以冬季雪景为意象载体,通过细腻的音乐语言构建出极具感染力的情感空间。歌曲开篇钢琴音色如雪花般清冷纯净,弦乐渐进式铺陈为旋律注入温暖质感,形成冷暖交织的听觉张力。

歌词文本运用"积雪""结晶"等自然意象隐喻情感的纯粹与永恒,"渐渐堆积的思念"将抽象情愫具象化为可触摸的冬季物象。副歌部分连续上行音阶设计,配合歌手标志性的气声唱法,在"想要传达全部温暖"处达到情感峰值,展现对易逝美好的执着守护。

桥段部分调性转换形成听觉留白,如同雪夜中短暂的寂静,随后情感洪流再次奔涌。歌曲结构遵循"起承转合"的东方美学,将无常的冬季景观升华为超越时空的情感载体,最终在渐弱的钢琴尾奏中完成对"瞬间即永恒"这一命题的音乐诠释。

上一首:深处-小柯下一首:骆驼草-乔军
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