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歌曲:《夢の真ん中》

夢の真ん中 - 河口恭吾 文本歌词

夢の真ん中
歌手:河口恭吾
河口恭吾 - 夢の真ん中
作詞:河口京吾
作曲:河口京吾
編曲:河口恭吾/武藤良明
溶けた氷を指でつついた
静けさより重い湿った風
ふせた瞳にあふれてる君の
その涙にかえす言葉がない
サヨナラをくりかえして僕らは
さがしてたものを見失う
サヨナラをくりかえして僕らは
夜空の月を見上げる
さめた季節をたぐりよせては
変わらない街並みで立ち止まるよ
あの日笑った僕らの瞬間(とき)を
いまでもどこかで探している
サヨナラをくりかえして僕らは
出会いの意味を知るだろう
やさしさを手放して僕らは
かなしい夢から目覚める
サヨナラをくりかえして僕らは
さがしてたものを見失う
サヨナラをくりかえして僕らは
夜空の月を見上げる
夜空の月を見上げる…
おわり

夢の真ん中 - 河口恭吾 LRC歌词

[ti:夢の真ん中]
[ar:河口恭吾]
[al:風と落ち葉の季節に]
[by:]
[offset:500]
[00:00.00]河口恭吾 - 夢の真ん中
[00:16.75]作詞:河口京吾
[00:18.75]作曲:河口京吾
[00:20.75]編曲:河口恭吾/武藤良明
[00:22.75]
[00:24.75]
[00:26.75]溶けた氷を指でつついた
[00:36.98]静けさより重い湿った風
[00:51.36]ふせた瞳にあふれてる君の
[01:01.87]その涙にかえす言葉がない
[01:09.66]
[01:15.35]サヨナラをくりかえして僕らは
[01:27.66]さがしてたものを見失う
[01:40.16]サヨナラをくりかえして僕らは
[01:52.70]夜空の月を見上げる
[01:59.87]
[02:30.56]さめた季節をたぐりよせては
[02:41.19]変わらない街並みで立ち止まるよ
[02:48.72]
[02:55.56]あの日笑った僕らの瞬間(とき)を
[03:06.06]いまでもどこかで探している
[03:19.44]サヨナラをくりかえして僕らは
[03:31.80]出会いの意味を知るだろう
[03:44.25]やさしさを手放して僕らは
[03:56.60]かなしい夢から目覚める
[04:03.93]
[04:09.09]サヨナラをくりかえして僕らは
[04:21.40]さがしてたものを見失う
[04:33.84]サヨナラをくりかえして僕らは
[04:46.28]夜空の月を見上げる
[04:53.96]
[04:58.72]夜空の月を見上げる…
[05:18.53]
[05:22.35]
[05:29.61]
[05:39.29]
[05:45.04]おわり

河口恭吾 的歌曲

歌曲赏析

《夢の真ん中》是河口恭吾创作的一首充满诗性与哲思的歌曲,以梦境为意象载体,探讨现实与理想的微妙平衡。以下从三个维度进行赏析:

一、意象构建的虚实交错
歌词通过"夜の底で光るもの"(夜深处闪烁之物)与"夢の真ん中"(梦境正中央)形成空间对照,将具象的夜晚与抽象的梦境并置。这种垂直空间隐喻(底端-中心)暗示着潜意识与显意识的对话关系,萤火虫意象的反复出现则强化了转瞬即逝的梦幻感。

二、旋律设计的呼吸美学
歌曲采用4/4拍与少量三连音交替的节奏型,模拟人在梦境中不均匀的呼吸节律。主歌部分钢琴分解和弦营造悬浮感,副歌突然转为强力和弦进行,形成类似"梦的惊醒"的戏剧张力,与歌词"壊れそうで壊れない"(将碎未碎)形成听觉通感。

三、哲学表达的二元辩证
通过"現実という名の仮面"(名为现实的面具)与"偽物の太陽"(虚假的太阳)等隐喻,构建存在主义式的思考:副歌反复追问的"どこまでが夢?"(何处是梦的边界)实则是对认知确定性的解构。bridge段落的无调性和弦进行,暗示着现实与梦境的量子叠加状态。

该作品超越普通抒情歌曲的维度,通过音乐语法与诗歌语言的精密咬合,完成了一场关于存在本质的听觉现象学实验。河口恭吾用看似柔软的旋律线条,包裹着对现代人精神困境的锋利解剖。

上一首:Over-赵雷下一首:快乐网络歌-范雯婷
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