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歌曲:《歌になりたい》

歌になりたい - ASKA 文本歌词

歌になりたい
歌になりたい - ASKA (宮﨑重明)
词:ASKA
曲:ASKA
编曲:ASKA
Piano:旭純
Drums:江口信夫
Bass:荻原メッケン基文
Guitar:鈴川真樹
Chorus:SHUUBI/藤田真由美
Programming:鈴川真樹/藤山祥太
未来はいつも
僕らの知りたいことを
浴びせられる
誰かどこか天の色を
見た人は 聞いた人は
いないのだろうか
ある日僕はこう思ったんだ
僕にできないことなんて
あるのだろうかと
そして今日僕は 思っている
僕にできることなんて
あるのだろうかと
どうして僕らは 愛を求めながら
寂しい方へと 歩いていくんだろう
信じたものをなくさないように
絶えず夢と引き換えに生きて来た
予感が燃えて現実になる
その時僕は
僕でいられるのか
ずっと 僕らは命のなかにいる
時を越えても 命のなかにいる
もし僕に もし君に
役目があるのなら
この地上の この星の
この宇宙の歌になりたい
どうして僕らは 愛を求めながら
寂しい方へと
歩いていくんだろう
ずっと 僕らは命のなかにいる
時を越えても 命のなかにいる

歌になりたい - ASKA LRC歌词

[ti:歌になりたい]
[ar:ASKA (宮﨑重明)]
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[kana:1うた1みや1しげ1あき1し1きょく1へん1きょく1あさひ1じゅん1え1ぐち1のぶ1お1おぎ1わら1もと1ふみ1すず1かわ1まさ1き1ふじ1た1ま1ゆ1み1すず1かわ1まさ1き1ふじ1やま1しょう1た1み1らい1ぼく1し1あ1だれ1てん1いろ1み1ひと1き1ひと1ひ1ぼく1おも1ぼく2きょう1ぼく1おも1ぼく1ぼく1あい1もと1さび1ほう1ある1しん1た1ゆめ1ひ1か1い1き1よ1かん1も1げん1じつ1とき1ぼく1ぼく1ぼく1いのち1とき1こ1いのち1ぼく1きみ1やく1め1ち1じょう1ほし1う1ちゅう1うた1ぼく1あい1もと1さび1ほう1ある1ぼく1いのち1とき1こ1いのち]
[00:00.00]歌になりたい - ASKA (宮﨑重明)
[00:05.16]词:ASKA
[00:06.02]曲:ASKA
[00:07.45]编曲:ASKA
[00:09.46]Piano:旭純
[00:11.47]Drums:江口信夫
[00:13.48]Bass:荻原メッケン基文
[00:17.21]Guitar:鈴川真樹
[00:19.50]Chorus:SHUUBI\/藤田真由美
[00:21.80]Programming:鈴川真樹\/藤山祥太
[00:26.67]未来はいつも
[00:31.04]僕らの知りたいことを
[00:40.10]浴びせられる
[00:44.91]誰かどこか天の色を
[00:54.88]見た人は 聞いた人は
[00:59.24]いないのだろうか
[01:04.77]ある日僕はこう思ったんだ
[01:13.66]僕にできないことなんて
[01:18.47]あるのだろうかと
[01:22.62]そして今日僕は 思っている
[01:32.23]僕にできることなんて
[01:36.56]あるのだろうかと
[01:41.72]どうして僕らは 愛を求めながら
[02:00.79]寂しい方へと 歩いていくんだろう
[02:20.91]信じたものをなくさないように
[02:29.75]絶えず夢と引き換えに生きて来た
[02:38.62]予感が燃えて現実になる
[02:48.71]その時僕は
[02:51.45]僕でいられるのか
[02:57.90]ずっと 僕らは命のなかにいる
[03:16.85]時を越えても 命のなかにいる
[04:13.22]もし僕に もし君に
[04:23.38]役目があるのなら
[04:32.41]この地上の この星の
[04:41.92]この宇宙の歌になりたい
[04:52.15]どうして僕らは 愛を求めながら
[05:10.88]寂しい方へと
[05:20.46]歩いていくんだろう
[05:30.14]ずっと 僕らは命のなかにいる
[05:49.06]時を越えても 命のなかにいる

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歌曲赏析

《歌になりたい》是ASKA创作的一首充满诗性与哲思的作品,通过简洁而富有张力的歌词,探讨了艺术创作与生命本质的深层关联。

意象构建:
歌曲以"言葉"(语言)与"歌"的转化为核心意象,形成递进式的隐喻结构。"言葉が傷ついて"(语言受伤)的拟人化处理,暗示创作过程中的精神阵痛;而"歌になりたい"(想要成为歌)的重复咏叹,则呈现出艺术升华的强烈渴望。ASKA巧妙运用"風"(风)、"波"(波浪)等自然元素,将抽象的艺术冲动具象为可感知的生命律动。

音乐与文本的互文:
旋律线条与歌词情感高度契合,主歌部分的低吟浅唱与副歌的爆发式高音形成戏剧性对比,仿佛再现了"语言挣扎着羽化为歌"的动态过程。编曲中钢琴与弦乐的渐进叠加,呼应了歌词中从个体情感到宇宙共鸣的维度拓展。

哲学内核:
歌曲超越了普通的情爱主题,直指创作本质的终极追问——当语言在表达中不断损耗("言葉が傷ついて"),艺术如何突破形式的局限实现永恒("永遠の一部になりたい")。结尾处"誰かの心の片隅で踊るメロディ"(在某人记忆角落起舞的旋律)的设定,揭示了艺术作品在传播中重获生命力的辩证关系。

演唱诠释:
ASKA标志性的"窒息式唱法"在此曲中得到极致发挥,通过气息的刻意中断与颤音处理,具现化"语言转化为歌"的艰难历程。尤其在过渡段的即兴变调中,歌手故意暴露声音的"不完美",恰与歌词"不完全なままの言葉"(不完美的语言)形成美学上的互证。

这首作品堪称日本流行音乐中少见的元诗歌(meta-poetry)范例,将创作焦虑转化为艺术本身,最终完成从"表达困境"到"审美救赎"的闭环。

上一首:当爱情输给了眼泪-龙啸下一首:主啊你最美-福音使者
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