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歌曲:《真実の羽根》

真実の羽根 - やなぎなぎ 文本歌词

真実の羽根
歌词名称:真実の羽根
歌手:やなぎなぎ
所属专辑:ラテラリティ
目が覚めて伝わる
色艶の無い温度
立ち上がろうとして
崩れていく砂の足
海のような群青漂って
終わりまで何も言えなかった
華奢な輪郭を思い出す
遠ざかる心度の距離
ゆっくり満ちる次の記憶の箱
開き続けたならいつか
出会えるのだろうか
そんな夢を見続けてる
同じ世界で 同じ時間で ずっと
TVアニメ「ヨルムンガンド
PERFECT ORDER」挿入歌
まっさらな翼を
一欠片手にとって
銀色の上皿へ
変化していくトルク
差し出すのは心臓
薄鈍で どちらにも
染まりきれなかった
笑みと涙が混ざった様な
舞い上がる最後の羽根
静かに落ちる 影を残したまま
そうして天秤は二度と傾くことは無く
旅の果てに在るだろうか
憧憬に似た真実の場所が
久遠の先の先まで求め歩いた
揺らめく視界の炎
ふっつり消えて 道を途切れさせた
今は瞼の裏光る点を頼りにして
旅の果てに見つけるだろう
永遠の向こう 真実の羽根を
「真実の羽根」
作詞∶やなぎなぎ
作曲∶bermei.inazawa
編曲∶bermei.inazawa
歌∶やなぎなぎ
LRC By SmIlE_YAKoI。★
終わり

真実の羽根 - やなぎなぎ LRC歌词

[ti:真実の羽根]
[ar:やなぎなぎ]
[al:ラテラリティ]
[by:Music_ya]
[00:00.19]
[00:03.19]目が覚めて伝わる
[00:07.41]色艶の無い温度
[00:12.01]
[00:15.25]立ち上がろうとして
[00:19.17]崩れていく砂の足
[00:25.51]
[00:28.20]海のような群青漂って
[00:37.48]終わりまで何も言えなかった
[00:43.84]華奢な輪郭を思い出す
[00:50.70]
[00:51.81]遠ざかる心度の距離
[00:57.70]ゆっくり満ちる次の記憶の箱
[01:05.19]開き続けたならいつか
[01:09.05]出会えるのだろうか
[01:11.40]
[01:12.20]そんな夢を見続けてる
[01:22.45]同じ世界で 同じ時間で ずっと
[01:33.34]
[01:34.90]TVアニメ「ヨルムンガンド
[01:36.90]PERFECT ORDER」挿入歌
[01:38.90]
[01:39.90]まっさらな翼を
[01:44.45]一欠片手にとって
[01:48.94]
[01:51.18]銀色の上皿へ
[01:55.47]変化していくトルク
[02:00.09]
[02:02.79]差し出すのは心臓
[02:09.34]薄鈍で どちらにも
[02:15.19]染まりきれなかった
[02:18.37]笑みと涙が混ざった様な
[02:24.40]
[02:26.20]舞い上がる最後の羽根
[02:32.37]静かに落ちる 影を残したまま
[02:39.64]そうして天秤は二度と傾くことは無く
[02:45.99]
[02:46.62]旅の果てに在るだろうか
[02:56.85]憧憬に似た真実の場所が
[03:04.75]
[03:21.31]久遠の先の先まで求め歩いた
[03:27.67]
[03:34.85]揺らめく視界の炎
[03:41.68]ふっつり消えて 道を途切れさせた
[03:49.05]今は瞼の裏光る点を頼りにして
[03:55.22]
[03:55.83]旅の果てに見つけるだろう
[04:05.72]永遠の向こう 真実の羽根を
[04:13.99]
[04:15.99]「真実の羽根」
[04:19.99]作詞∶やなぎなぎ
[04:22.99]作曲∶bermei.inazawa
[04:26.99]編曲∶bermei.inazawa
[04:30.99]歌∶やなぎなぎ
[04:34.99]
[04:38.99]LRC By SmIlE_YAKoI。★
[04:48.99]終わり
[04:59.99]

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歌曲赏析

《真実の羽根》是やなぎなぎ演唱的一首充满空灵美感的歌曲,以下从音乐性和主题内涵两方面进行赏析:

一、音乐表现手法
1. 旋律设计以钢琴与弦乐为基底,营造出悬浮感的和声进行,副歌部分通过突然的转调形成听觉上的"羽化"效果,与歌词意象高度契合。
2. 演唱者运用标志性的气声唱法,在副歌"羽根が散る"处采用虚实相间的混声处理,模拟羽毛飘落的动态听觉。
3. 电子音效的运用颇具巧思,高频泛音制造出类似羽翼振动的空间感,低频脉冲则暗示着潜藏的情感暗流。

二、哲学意象解构
1. "羽根"作为核心意象具有三重象征:记忆载体(过去)、存在证明(现在)、自由可能(未来),通过"散る-集う"的辩证关系探讨真实与虚幻的边界。
2. 歌词中反复出现的"透明な声"与"染まる翼"形成色彩对比,暗示认知主体与客观真实的相互渗透。
3. 桥段部分的骤停与再启动构成听觉上的"顿悟时刻",音乐留白处反而强化了存在主义式的诘问。

三、艺术价值
作品通过极简配器与复杂人声处理的矛盾统一,实现了日本当代"和洋折衷"美学的典型呈现。在4分27秒的时长里完成从怀疑到接纳的情感弧光,其意识流式的歌词叙事为听众提供了开放性的解读空间,使每次聆听都能获得新的情感共振。

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