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歌曲:《冬のはなし -Orchestra ver.-》

冬のはなし -Orchestra ver.- - 矢野奨吾 文本歌词

冬のはなし -Orchestra ver.-
作词 : 温詞
作曲 : 温詞
作词 : Atsushi
作曲 : Atsushi
まだ 溶けきれずに残った
日陰の雪みたいな
想いを抱いて生きてる
ねぇ 僕はこの恋を
どんな言葉で とじたらいいの
あなたのすべてが
明日を失くして
永遠の中を彷徨っているよ
さよならできずに
立ち止まったままの
僕と一緒に
まだ解けない魔法のような
それとも呪いのような
重い荷物を抱えてる
ねぇ ぼくはこの街で
どんな明日を 探せばいいの
嗚呼
冷たい涙が空で凍てついて
やさしい振りして舞い落ちる頃に
離れた誰かと誰かがいたこと
ただそれだけのはなし
あなたのすべてが
かたちを失くしても
永遠に僕の中で生きてくよ
さよならできずに
歩き出す僕と
ずっと一緒に

冬のはなし -Orchestra ver.- - 矢野奨吾 LRC歌词

[00:00.000] 作词 : 温詞
[00:01.000] 作曲 : 温詞
[00:09.65]作词 : Atsushi
[00:13.49]作曲 : Atsushi
[00:24.72]まだ 溶けきれずに残った
[00:37.44]日陰の雪みたいな
[00:45.85]想いを抱いて生きてる
[00:58.60]ねぇ 僕はこの恋を
[01:05.58]どんな言葉で とじたらいいの
[01:14.64]あなたのすべてが
[01:19.00]明日を失くして
[01:23.13]永遠の中を彷徨っているよ
[01:31.57]さよならできずに
[01:35.83]立ち止まったままの
[01:40.08]僕と一緒に
[01:52.34]まだ解けない魔法のような
[02:04.95]それとも呪いのような
[02:13.31]重い荷物を抱えてる
[02:19.84]ねぇ ぼくはこの街で
[02:24.86]どんな明日を 探せばいいの
[02:33.90]嗚呼
[03:15.09]冷たい涙が空で凍てついて
[03:23.24]やさしい振りして舞い落ちる頃に
[03:31.55]離れた誰かと誰かがいたこと
[03:39.86]ただそれだけのはなし
[03:51.30]あなたのすべてが
[03:55.61]かたちを失くしても
[03:59.89]永遠に僕の中で生きてくよ
[04:08.04]さよならできずに
[04:12.27]歩き出す僕と
[04:16.51]ずっと一緒に

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歌曲赏析

《冬のはなし -Orchestra ver.--矢野奨吾》是一首以冬季为意象的抒情作品,通过交响乐编曲与人声的融合,构建出冷冽而深邃的情感空间。弦乐群的绵长铺陈模拟了寒风的流动感,铜管声部的厚重音色则强化了冬日的肃穆氛围,而钢琴的晶莹点缀如同雪地反射的微光,形成听觉上的明暗对比。

矢野奨吾的演唱呈现出克制的叙事感,气息控制与颤音运用精准对应歌词中"吐息が白く消える"(白雾般消散的呼吸)的物哀美学。副歌部分人声与管弦乐形成复调对话,特别是小提琴在高音区的呼应,暗喻记忆在严寒中的挣扎与留存。bridge段落的降调处理象征情感重力的累积,最终通过渐弱的弦乐泛音达成"雪解け"(融雪)式的精神释放。

歌词文本与交响化编曲形成通感修辞,将季节特性转化为存在主义的隐喻——冬季既是物理时空的具象,也是生命沉寂期的象征。打击乐模拟的心跳律动在冷色调音响中持续贯穿,暗示着低温环境下仍未熄灭的生命力。这种"静寂中的涌动"构成了作品最核心的美学矛盾,使听众在凛冽的听觉体验中捕捉到温暖的情感内核。

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