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歌曲:《Sandglass~記憶の粒子》

Sandglass~記憶の粒子 - 茅原実里 文本歌词

Sandglass~記憶の粒子
歌手:茅原実里
Sandglass~記憶の粒子
作詞:こだまさおり
作曲:俊龍
演唱:茅原実里
茅原実里-Sandglass~記憶の粒子
敷きつめた記憶の砂に
涙の痕が乾いてく
ざらついたこの痛みまで
癒えようとするの?
書きかけたのは わたしの真実
不自由な叫びね
ページのすみに 消えそうなwish...
果たせなくても
臆病なふたりだから
傷つけるような愛にもなれず
切なさはおざなりなほどに
背中を向けるの
想いが死んでゆくなら
わたしはこの身を失うの?
あたらしい季節はすぐに
躊躇う影を塗り替えて
やわらかな真綿のように
何もかも包む
書けないままに 行き場をなくした
あの恋を返して
ページひらけば 白紙に浮かぶ
褪せないmemory
ひとさじの砂に眠る
無数の未来選び取れずに
ただ今は零れ落ちるまで
見つめていたいの
想いは光に帰る
わたしはどこへ帰るんだろう?
最後まで見つめさせて
手放してゆく 今その前に
いつの日か未来の隙き間で
すれ違うmemory
想いは光の中へ
わたしは動き出す明日へ

Sandglass~記憶の粒子 - 茅原実里 LRC歌词

[ti:Sandglass~記憶の粒子]
[ar:茅原実里]
[al:Melty Tale Storage]
[by:danfeng927]
[00:00.00]Sandglass~記憶の粒子
[00:03.00]作詞:こだまさおり
[00:06.00]作曲:俊龍
[00:09.00]演唱:茅原実里
[00:12.00][03:04.22][04:29.90]茅原実里-Sandglass~記憶の粒子
[00:15.00][03:16.94][04:49.40]
[00:18.68]敷きつめた記憶の砂に
[00:24.21]涙の痕が乾いてく
[00:29.77]ざらついたこの痛みまで
[00:35.09]癒えようとするの?
[00:40.50]書きかけたのは わたしの真実
[00:46.53]不自由な叫びね
[00:51.40]ページのすみに 消えそうなwish...
[00:57.28]果たせなくても
[01:02.64][01:39.95][02:26.38]
[01:04.73][03:29.79]臆病なふたりだから
[01:11.32][03:36.41]傷つけるような愛にもなれず
[01:16.54][03:41.66]切なさはおざなりなほどに
[01:22.79][03:47.91]背中を向けるの
[01:27.63]想いが死んでゆくなら
[01:33.23]わたしはこの身を失うの?
[01:42.36]あたらしい季節はすぐに
[01:47.89]躊躇う影を塗り替えて
[01:53.44]やわらかな真綿のように
[01:58.73]何もかも包む
[02:04.24]書けないままに 行き場をなくした
[02:10.23]あの恋を返して
[02:15.11]ページひらけば 白紙に浮かぶ
[02:21.05]褪せないmemory
[02:28.35]ひとさじの砂に眠る
[02:34.98]無数の未来選び取れずに
[02:40.23]ただ今は零れ落ちるまで
[02:46.47]見つめていたいの
[02:51.38]想いは光に帰る
[02:56.95]わたしはどこへ帰るんだろう?
[03:52.07]最後まで見つめさせて
[03:58.66]手放してゆく 今その前に
[04:04.03]いつの日か未来の隙き間で
[04:10.10]すれ違うmemory
[04:15.14]想いは光の中へ
[04:20.69]わたしは動き出す明日へ

茅原実里 的歌曲

歌曲赏析

《Sandglass~記憶の粒子》是茅原実里演唱的一首充满哲思与情感张力的歌曲,以“沙漏”为核心意象,串联起时间、记忆与生命体验的深刻主题。以下从三个维度进行赏析:

一、意象构建与时空隐喻
歌曲以「砂時計」(沙漏)作为贯穿全篇的象征体,将记忆具象化为流动的「粒子」,形成独特的时空蒙太奇。玻璃器皿中坠落的沙粒既象征不可逆的时间流逝(「落ちてく粒は戻らない」),又暗喻记忆的碎片化特质——每一粒沙都是被时间筛选的往事,在坠落过程中不断重组意义。副歌部分「光と影の狭間で」的描写,进一步强化了记忆存在于虚实夹缝中的暧昧性。

二、旋律与情感的量子纠缠
编曲采用电子音色与弦乐交织的手法,营造出科技感与古典美的碰撞。前奏的脉冲音效模拟粒子运动,主歌部分钢琴琶音如沙漏翻转时的重力倾泻,而副歌突然爆发的管弦乐则象征着记忆洪流的冲击。茅原実里标志性的清冷声线在真假音转换间,精准传递出对逝去时光的凝视(「見つめていたい」)与无法触及的怅然(「届かない」),形成情感上的量子叠加态。

三、哲学层面的记忆解构
歌词通过「記憶の粒子」这一独创概念,将传统的时间悲情升华为存在主义思考。第二段主歌「壊れた世界のカケラさえ/愛おしく思えるから」揭示记忆的修复性力量——即使破碎的时空残片也能因情感投射获得新生。桥段部分突然出现的「静寂の波」意象,暗示记忆并非线性存储,而是如同量子态般随时可能因观测(回忆)发生坍缩与重构。

这首作品超越了常规的时光追忆题材,通过微观粒子视角重构了记忆与时间的共生关系,在电子摇滚的框架中完成了对存在本质的诗意叩问。

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