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歌曲:《SUMMER LIGHT》

SUMMER LIGHT - 爱内里菜 文本歌词

SUMMER LIGHT
歌手:爱内里菜
「SUMMER LIGHT」
作詞∶愛内里菜
作曲∶川本宗孝
歌∶愛内里菜
胸のグラスの中で弾けるソーダのように
夏色のプリズムくるくるわき上がる
君の笑顔が映って 輝き増してゆく
ギラギラと照りつける眩しさに浮かれて
見つめあって You take me to the skylight
二人共に思い切り この熱さかじれば
きっと夏がまた好きになる
パノラマの思い出を君といくつ作ろう
青い海や空に溶けて
気付いた時には過ぎてしまう今だから
この季節Enjoy
君と夜のコンビニ 買った花火セット
色とりどりの光と煙の中で見た
おどける君の姿 この目焼き付ける
キラキラと飛び散った輝き追いかけて
はしゃぎあって You take me to the starlight
二人胸を小麦色に ただ熱く焦がせば
きっと夏がまた好きになる
君がいるこの夜はどの夏ともちがう
語り合って You take me to summer light
二人しか味わえない 時間がかけめぐり
ずっとこのままでいれたらな
最後の花火が消える頃に私の肩を
そっと包むその腕に
出会った去年の夏とは違う温度感じた
この季節Enjoy 真夏を
収録:SUMMER LIGHT/STORY
発売日:2009/07/22
→ LRC BY 賴潤誠√地獄門歌詞組 ←

SUMMER LIGHT - 爱内里菜 LRC歌词

[ti:SUMMER LIGHT]
[ar:愛内里菜]
[al:SUMMER LIGHT/STORY]
[by:賴潤誠]
[00:01.96]「SUMMER LIGHT」
[00:06.96]作詞∶愛内里菜
[00:11.96]作曲∶川本宗孝
[00:16.96]歌∶愛内里菜
[00:24.96]
[00:26.96]胸のグラスの中で弾けるソーダのように
[00:36.07]夏色のプリズムくるくるわき上がる
[00:44.23]君の笑顔が映って 輝き増してゆく
[00:54.69]ギラギラと照りつける眩しさに浮かれて
[00:58.42]見つめあって You take me to the skylight
[01:04.17]二人共に思い切り この熱さかじれば
[01:07.70]きっと夏がまた好きになる
[01:13.58]パノラマの思い出を君といくつ作ろう
[01:18.71]青い海や空に溶けて
[01:23.35]気付いた時には過ぎてしまう今だから
[01:27.63]この季節Enjoy
[01:32.07]
[01:56.76]君と夜のコンビニ 買った花火セット
[02:06.23]色とりどりの光と煙の中で見た
[02:15.08]おどける君の姿 この目焼き付ける
[02:24.93]キラキラと飛び散った輝き追いかけて
[02:28.47]はしゃぎあって You take me to the starlight
[02:34.41]二人胸を小麦色に ただ熱く焦がせば
[02:37.97]きっと夏がまた好きになる
[02:43.88]君がいるこの夜はどの夏ともちがう
[02:47.55]語り合って You take me to summer light
[02:53.37]二人しか味わえない 時間がかけめぐり
[02:56.95]ずっとこのままでいれたらな
[03:02.89]最後の花火が消える頃に私の肩を
[03:07.93]そっと包むその腕に
[03:12.73]出会った去年の夏とは違う温度感じた
[03:16.99]この季節Enjoy 真夏を
[03:25.25]
[03:28.25]収録:SUMMER LIGHT/STORY
[03:31.25]発売日:2009/07/22
[03:34.25]→ LRC BY 賴潤誠√地獄門歌詞組 ←

爱内里菜 的歌曲

歌曲赏析

《SUMMER LIGHT》是爱内里菜极具代表性的夏日主题单曲,作品以跃动的旋律线条和充满透明感的声线演绎,精准捕捉了夏日光景中的青春悸动与短暂绚烂。以下从三个维度进行赏析:

一、音乐设计的季节符号化
合成器音色模拟阳光折射的晶莹质感,副歌部分急促的十六分音符节奏型如同海风掠过风铃的颤动,搭配高频段明亮的混响处理,形成听觉上的"眩光效应"。桥段突然转入降调处理的电子钢琴独奏,恰似盛夏午后突降的太阳雨,体现作曲家对季节转瞬美的敏锐把控。

二、歌词文本的时空辩证法
"砂時計の粒が光に変わってく"(沙漏的颗粒化作光芒)等意象构建出双重隐喻:既描绘物理时间的流逝,又将夏日限定体验升华为永恒记忆。第二段主歌"忘れないと手を伸ばすほど"(越是伸手想要铭记)的悖论式表达,揭示青春物哀美学的核心——越是意识到消逝,越能触发深刻的情感印记。

三、演唱技术的情绪造影
爱内里菜采用"气声-真声-混声"的三段式发声转换,在3分12秒的副歌再现段实现从呢喃到爆发的戏剧性过渡。特别是每句结尾处标志性的颤音处理,既模拟暑热空气的波动感,又暗合少女心事难以平复的起伏,这种演唱细节使作品超越普通夏日欢歌的层次。

该作品通过精确的声音设计将季节感受转化为可聆听的情感方程式,在J-POP商业框架中实现了艺术性与流行性的绝妙平衡,堪称21世纪初日本流行音乐中的"感官写实主义"范本。

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