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歌曲:《送電線》

送電線 - DoAsInfinity 文本歌词

送電線
歌词名称:送電線
歌手:Do As Infinity
所属专辑:Do As Infinity Ⅹ
「送電線」
作詞∶川村サイコ
作曲∶大西克巳
歌∶Do As Infinity
どこまでも真っ直ぐに
行けたなら素敵だね
ほら まるで あの送電線
男ものの Tシャツ
洗濯に混ぜて干す
母 私 二人の暮らし
好きなあの人と
暮らしてみたいと
卒業式の 夜にぽつり
とても優しく とてもゆっくり
とてもすまなそうに
話し始めた 一言づつ 言葉選び
涙拭いたら ありがとうって
言わせてください
お嫁に行くみたい 私より先に
何よりも私だった
いつだって二人だった
そう 全部 後回しだった
明け方の台所 溜息をついていた
もう 決めた 事があるのね
変わる私と 変わらないあなた
神様は何故 不公平なの
何も言わずに 抱きしめてよ 少しの間だけ
取り戻せない 歳月には 負けるけれど
間に合うならば おめでとうって
言わせてください 幸せになってね 私より先に
とても優しく とてもゆっくり
とてもすまなそうに
話し続けた 思いの丈 止まらないで
とても愛しく とても無垢な
とても女らしい 横顔眺めてた
あの日あなたは 歩きだした 送電線の下
枯れた田んぼを 真っ直ぐ進む 道など無いけど
振り返らずに 心のまま ひとつだけ我が儘
忘れるもんですか あなたの背中を
Lrc By VINE ★
終わり

送電線 - DoAsInfinity LRC歌词

[ti:送電線]
[ar:Do As Infinity]
[al:Do As Infinity Ⅹ]
[by:Music_ya]
[00:00.67]「送電線」
[00:06.67]作詞∶川村サイコ
[00:12.67]作曲∶大西克巳
[00:18.67]歌∶Do As Infinity
[00:24.67]
[00:28.67]どこまでも真っ直ぐに
[00:32.23]行けたなら素敵だね
[00:36.11]ほら まるで あの送電線
[00:42.40]男ものの Tシャツ
[00:45.91]洗濯に混ぜて干す
[00:49.93]母 私 二人の暮らし
[00:54.51]好きなあの人と
[00:58.52]暮らしてみたいと
[01:01.85]卒業式の 夜にぽつり
[01:10.93]
[01:11.54]とても優しく とてもゆっくり
[01:15.51]とてもすまなそうに
[01:18.39]話し始めた 一言づつ 言葉選び
[01:25.45]涙拭いたら ありがとうって
[01:29.28]言わせてください
[01:32.62]お嫁に行くみたい 私より先に
[01:40.93]
[01:54.52]何よりも私だった
[01:57.89]いつだって二人だった
[02:01.68]そう 全部 後回しだった
[02:06.81]
[02:08.01]明け方の台所 溜息をついていた
[02:15.53]もう 決めた 事があるのね
[02:20.23]変わる私と 変わらないあなた
[02:27.57]神様は何故 不公平なの
[02:36.55]
[02:37.25]何も言わずに 抱きしめてよ 少しの間だけ
[02:44.13]取り戻せない 歳月には 負けるけれど
[02:50.97]間に合うならば おめでとうって
[02:54.89]言わせてください 幸せになってね 私より先に
[03:06.50]
[03:35.73]とても優しく とてもゆっくり
[03:39.49]とてもすまなそうに
[03:42.46]話し続けた 思いの丈 止まらないで
[03:49.29]とても愛しく とても無垢な
[03:53.21]とても女らしい 横顔眺めてた
[04:01.61]
[04:02.85]あの日あなたは 歩きだした 送電線の下
[04:09.86]枯れた田んぼを 真っ直ぐ進む 道など無いけど
[04:16.70]振り返らずに 心のまま ひとつだけ我が儘
[04:24.17]忘れるもんですか あなたの背中を
[04:32.58]
[04:40.58]Lrc By VINE ★
[05:00.58]終わり
[05:25.58]

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歌曲赏析

《送電線-DoAsInfinity》赏析

这首由日本摇滚组合DoAsInfinity创作的歌曲,以独特的电气化摇滚风格构建了一个充满隐喻的听觉空间。"送電線"(高压电线)作为核心意象,既象征现代社会的能量传输网络,也暗喻人际情感的隐形纽带。

音乐结构上,前奏以失真吉他模拟电流嗡鸣,配合主唱伴大无限极具张力的声线,营造出科技感与人文温度并存的矛盾美感。副歌部分突然爆发的电子音效与鼓点,如同电流过载时的能量释放,形成强烈的听觉冲击。

歌词文本通过"火花散らして進む"(迸溅火花前行)等工业意象,将都市人的孤独感转化为具象的电力图景。桥段处骤然的静默处理,恰似电路中断的空白瞬间,随后以更强烈的旋律重启,完成对"断裂与重连"这一现代性命题的声音具现。

整首作品在J-Rock框架下巧妙融合工业元素,用音乐语言解构了数字化时代的情感传导机制——那些看不见却真实存在的"送電線",正是当代人际关系最贴切的声学隐喻。

上一首:也许爱-SUBY(苏比)下一首:Never Let You Go ~死んでも離さない~-2am
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