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歌曲:《永遠の果てに【VOICE×VOICE Vol.3:徳永英明】》

永遠の果てに【VOICE×VOICE Vol.3:徳永英明】 - 大桥卓弥 文本歌词

永遠の果てに【VOICE×VOICE Vol.3:徳永英明】
歌手:大桥卓弥
永遠の果てに
作詞:山田ひろし 作曲:徳永英明
答を聞かせて
僕等は 何処へゆくのか
小さな流れが 海へ着く様に
答を聞かせて
心は 何処へゆくのか
この指でさえも 土に還るのに
燃えながら
降りそそぐ星達よ
その旅の終りに
あんなにも 眩しく輝くのは
哀しみのせいじやない
誰もが 生まれる 涙 溢れるままに
力の限りに 泣き声をあげて
すべての 命が ひとつの物語なら
僕等の名前も そこにあるだろう
果てしない
道に倒れ続けて
降る雨に 負けても
この胸に 灯した炎だけは
永遠に 消せはしない
時が訪れて
すべて終わる日に
なにを想うだろう
何を悔やむだろうか
いつか、また
僕等はめぐり逢える
この星の 何処かで
泣きながら 僕らが生まれるのは
哀しみのせいじゃない

永遠の果てに【VOICE×VOICE Vol.3:徳永英明】 - 大桥卓弥 LRC歌词

永遠の果てに
作詞:山田ひろし 作曲:徳永英明
答を聞かせて
僕等は 何処へゆくのか
小さな流れが 海へ着く様に
答を聞かせて
心は 何処へゆくのか
この指でさえも 土に還るのに
燃えながら
降りそそぐ星達よ
その旅の終りに
あんなにも 眩しく輝くのは
哀しみのせいじやない
誰もが 生まれる 涙 溢れるままに
力の限りに 泣き声をあげて
すべての 命が ひとつの物語なら
僕等の名前も そこにあるだろう
果てしない
道に倒れ続けて
降る雨に 負けても
この胸に 灯した炎だけは
永遠に 消せはしない
時が訪れて
すべて終わる日に
なにを想うだろう
何を悔やむだろうか
いつか、また
僕等はめぐり逢える
この星の 何処かで
泣きながら 僕らが生まれるのは
哀しみのせいじゃない

大桥卓弥 的歌曲

歌曲赏析

《永遠の果てに》是一首充满情感张力的对唱作品,德永英明与大桥卓弥的声线交织呈现出独特的艺术层次。以下为歌曲的深度赏析:

1. 声线对话的戏剧性
德永英明标志性的"喉音颤鸣"与大桥卓弥清透的"空气感音色"形成冷暖对比,副歌部分的平行三度和声设计(如"永遠という光の中"处)既保持声部独立性,又营造出命运纠缠的听觉意象。第二段主歌的声部互换(大桥主旋律/德永伴唱)暗示角色视角的转换,深化了歌词中"相遇与别离"的双生主题。

2. 歌词的时空隐喻
"果て"(尽头)作为核心意象在三个段落中呈现递进式解构:首段指物理距离的终结("触れられる距離"),桥段转化为时间概念("時を超えて"),最终在尾声升华为哲学层面的永恒("終わらない夜")。这种具象到抽象的演变,配合钢琴琶音与弦乐渐强的编曲,完成从私密情歌到生命史诗的升华。

3. 编曲的留白美学
前奏仅用单音钢琴与延迟效果器,模拟"记忆回响"的听觉效果。间奏突然抽离所有乐器,仅保留两位歌手的即兴哼鸣("ハミング"),这种极简处理凸显出"声音本体"作为情感载体的力量,与专辑主题《VOICE×VOICE》形成互文。

4. 文化符号的运用
大桥卓弥在"サビ"部分使用的"こぶし回し"(传统演歌唱腔)与德永英明的流行唱法碰撞,暗合歌词"古い約束"(古老约定)与现代情感的冲突。最终合唱部分两人同步的"ビブラート"(颤音)处理,象征不同音乐世代的和解。

这首作品超越常规对唱曲的情感表达,通过声音材质本身的戏剧性对话,构建出关于时间、记忆与永恒的立体声景,堪称声乐艺术与哲学思考的完美融合。

上一首:日本你听着-葡桃下一首:爱得太傻(韩国电视连续剧《宫》中文主题歌)-李宇春
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