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歌曲:《わらうた》

わらうた - 近藤晃央 文本歌词

わらうた
歌词名称:わらうた
歌手:近藤晃央
所属专辑:ゆえん
「わらうた」
作詞∶近藤晃央
作曲∶近藤晃央
編曲∶出羽良彰
歌∶近藤晃央
「信じられないものが多すぎたから
いっそすべて疑ってしまおう」
君の顔は難しそうに何かを抱えていた
ここにあるすべてが
奇麗に見えなくたってもいいからさ
君には知っててほしい 君自身が光なんだと
一緒に居られない
時は遠い言葉だけど
一緒に居られたら
「おいで、君の居場所は
いつだってここにあるから」
リクエストは「笑顔を見せて欲しい」
本気で笑えてない君の顔
「変な顔」って僕が笑ったら
君もおかしくなって笑った
ほら その顔が見たかったんだよ
僕が愛してやまない笑顔を
見るために練ったこの作戦も
また君は笑ってくれるかい
信じられるものが多すぎたら
君には出逢えてなかったかもしれない
それだけでこのすべてが愛おしくなった
“嫌い”な部分があってもいい
“知らない”事が1番悲しい
それでも “嬉しい”ことを何よりも強く
喜び合っていられるように
見つめると「どうかした?」と聞くけど
そんな事に理由なんてないよ
しいて言うなら君が僕を見た時に
こうして見つめ合えるように
そんな時は「暇人!」とか言って
待ってた僕を笑ってくれよ
一筆書きで書けそうなほど
笑った君の顔見て、幸せなんだ
らんら らんら らららら
Lrc By VINE (C)
終わり

わらうた - 近藤晃央 LRC歌词

[ti:わらうた]
[ar:近藤晃央]
[al:ゆえん]
[by:Vine]
[00:00.75]「わらうた」
[00:05.75]作詞∶近藤晃央
[00:10.75]作曲∶近藤晃央
[00:15.75]編曲∶出羽良彰
[00:20.75]歌∶近藤晃央
[00:25.75]
[00:28.75]「信じられないものが多すぎたから
[00:33.46]いっそすべて疑ってしまおう」
[00:37.45]君の顔は難しそうに何かを抱えていた
[00:44.50]
[00:45.20]ここにあるすべてが
[00:47.55]奇麗に見えなくたってもいいからさ
[00:53.51]君には知っててほしい 君自身が光なんだと
[01:04.70]
[01:05.43]一緒に居られない
[01:07.72]時は遠い言葉だけど
[01:12.66]
[01:13.45]一緒に居られたら
[01:16.66]「おいで、君の居場所は
[01:20.73]いつだってここにあるから」
[01:25.59]
[01:26.32]リクエストは「笑顔を見せて欲しい」
[01:30.31]本気で笑えてない君の顔
[01:34.30]「変な顔」って僕が笑ったら
[01:38.36]君もおかしくなって笑った
[01:42.38]ほら その顔が見たかったんだよ
[01:46.27]僕が愛してやまない笑顔を
[01:50.22]見るために練ったこの作戦も
[01:54.23]また君は笑ってくれるかい
[02:01.25]
[02:07.23]信じられるものが多すぎたら
[02:11.55]君には出逢えてなかったかもしれない
[02:16.62]それだけでこのすべてが愛おしくなった
[02:22.71]
[02:23.43]“嫌い”な部分があってもいい
[02:27.52]“知らない”事が1番悲しい
[02:31.50]それでも “嬉しい”ことを何よりも強く
[02:37.80]
[02:38.79]喜び合っていられるように
[02:43.58]
[02:44.35]見つめると「どうかした?」と聞くけど
[02:48.26]そんな事に理由なんてないよ
[02:52.25]しいて言うなら君が僕を見た時に
[02:56.92]こうして見つめ合えるように
[03:00.30]そんな時は「暇人!」とか言って
[03:04.32]待ってた僕を笑ってくれよ
[03:08.26]一筆書きで書けそうなほど
[03:12.31]笑った君の顔見て、幸せなんだ
[03:21.64]
[03:24.98]らんら らんら らららら
[03:56.64]
[04:01.64]Lrc By VINE (C)
[04:10.64]終わり
[04:15.64]

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歌曲赏析

《わらうた》是近藤晃央创作的一首充满诗性隐喻与生命力的民谣风格作品。歌曲通过稻草人的意象展开深层叙事,以农业文明符号为载体,传递出对现代社会中个体存在状态的哲学思考。

音乐语言上呈现以下艺术特征:
1. 旋律线条采用五声音阶框架,副歌部分的四度跳进营造出田野般的开阔感,与歌词"麦畑"意象形成通感效应
2. 吉他编配中的开放和弦与泛音使用,模拟风吹麦浪的声景效果,高频泛音象征稻草人"見つめてる"的视线延伸
3. 节奏处理上刻意保留的呼吸感停顿,与"息をするたび"形成听觉具象化表达

文本层面构建了三重象征系统:
- 表层:稻草人守护麦田的农耕图景
- 中层:"揺れる"与"立つ"的动静对立暗示现代人的身份焦虑
- 深层:"歌"作为生命印记的永恒性,解构物质躯壳的局限

歌曲最动人的艺术突破在于将静止的稻草人转化为流动的生命体,通过"わらうた"(稻草之歌)这个自造词完成物性到诗性的升华。桥段部分的转调处理宛如灵魂的突然觉醒,实现从旁观者到存在主体的视角转换。

这种将农耕文明符号重构为存在主义隐喻的创作手法,延续了日本"万物有灵"的美学传统,同时赋予民谣体裁新的哲学深度。歌曲最终在"歌い続ける"的循环乐句中,达成生命律动与宇宙节律的象征性统一。

上一首:大坂城的姑娘-李双江下一首:齐头奋进-海峰
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