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歌曲:《幸福論》

幸福論 - 近藤晃央 文本歌词

幸福論
歌词名称:幸福論
歌手:近藤晃央
所属专辑:ゆえん
「幸福論」
作詞∶近藤晃央
作曲∶近藤晃央
編曲∶出羽良彰/石塚徹
歌∶近藤晃央
近道ばかり探しても
見つかったのは今までと同じ道
探していたその分 本当は
もっともっと歩んでゆけたのに
一緒に居られない時間が
いつも不安定で仕方ないんだ
この時の過ごし方次第で
もっともっと大切にできたのに
君と出逢えたから生まれた 悲しさがあるけど
そんな思いさえも 幸せなのかな
“逢いたい”さえ 思わないくらい
いつも側には 居られないけど
逢えないとき 「逢いたい気持ち」が
幸せな時間でいられるように
不安じゃありませんように
思いが言葉になる前に
いつでも君にひとつ伝えたいな
でも伝え方がわからなくて
ただ思いが募るだけなんだ
好きなのに悲しい
悲しさは好きじゃない
幸せも溢れてたのに
なんで忘れちゃうんだろね
「手を離して 残る温もり
冷めないうちに握り返してよ
言葉だけが 繋ぐものなど
この一夜さえも越えられないんだ
今 君に逢いたいんだ」
幸せの定義みたいなものが
どこかの誰かと違っていたら
きっとその誰かは 僕らを
不幸と呼ぶかもしれないけど
君と僕が描いた幸福論
今はまだずっと進化論だけど
君に逢いたい逢いたい
僕らだけの幸福論
でも逢えない逢えない
逢えるまでのSing a long
「君に逢いたい」
Lrc By VINE (C)
終わり

幸福論 - 近藤晃央 LRC歌词

[ti:幸福論]
[ar:近藤晃央]
[al:ゆえん]
[by:Vine]
[00:00.55]「幸福論」
[00:05.55]作詞∶近藤晃央
[00:10.55]作曲∶近藤晃央
[00:15.55]編曲∶出羽良彰/石塚徹
[00:20.55]歌∶近藤晃央
[00:25.55]
[00:30.55]近道ばかり探しても
[00:36.31]見つかったのは今までと同じ道
[00:44.27]探していたその分 本当は
[00:50.45]もっともっと歩んでゆけたのに
[00:55.53]
[00:58.05]一緒に居られない時間が
[01:04.02]いつも不安定で仕方ないんだ
[01:09.34]
[01:11.67]この時の過ごし方次第で
[01:17.85]もっともっと大切にできたのに
[01:23.07]
[01:25.49]君と出逢えたから生まれた 悲しさがあるけど
[01:39.14]そんな思いさえも 幸せなのかな
[01:50.77]
[01:54.45]“逢いたい”さえ 思わないくらい
[02:01.42]いつも側には 居られないけど
[02:08.26]逢えないとき 「逢いたい気持ち」が
[02:15.05]幸せな時間でいられるように
[02:21.27]
[02:23.65]不安じゃありませんように
[02:28.12]
[02:54.51]思いが言葉になる前に
[03:00.69]いつでも君にひとつ伝えたいな
[03:05.77]
[03:08.28]でも伝え方がわからなくて
[03:14.46]ただ思いが募るだけなんだ
[03:19.47]
[03:21.98]好きなのに悲しい
[03:28.86]悲しさは好きじゃない
[03:35.31]幸せも溢れてたのに
[03:42.45]なんで忘れちゃうんだろね
[03:47.06]
[03:47.72]「手を離して 残る温もり
[03:54.31]冷めないうちに握り返してよ
[04:01.43]言葉だけが 繋ぐものなど
[04:07.86]この一夜さえも越えられないんだ
[04:14.87]
[04:16.96]今 君に逢いたいんだ」
[04:21.84]幸せの定義みたいなものが
[04:28.10]どこかの誰かと違っていたら
[04:33.35]
[04:35.73]きっとその誰かは 僕らを
[04:42.59]不幸と呼ぶかもしれないけど
[04:48.83]
[04:49.48]君と僕が描いた幸福論
[04:55.87]今はまだずっと進化論だけど
[05:02.33]君に逢いたい逢いたい
[05:06.42]僕らだけの幸福論
[05:09.50]でも逢えない逢えない
[05:13.43]逢えるまでのSing a long
[05:22.37]
[05:29.86]「君に逢いたい」
[05:39.90]
[06:00.90]Lrc By VINE (C)
[06:16.90]終わり
[06:36.90]

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歌曲赏析

《幸福論》是近藤晃央创作的一首探讨幸福本质的哲理性歌曲。作品以轻盈的旋律包裹深刻内核,通过日常化意象与哲学思辨的碰撞,构建出独特的音乐叙事空间。

音乐结构上采用渐进式编排,主歌部分以简洁的钢琴动机铺陈,副歌通过弦乐渐强实现情感升华,象征平凡生活中潜藏的情感爆发力。近藤晃央标志性的气声唱法在真假音转换间营造出悬浮感,与歌词"幸福はいつも/少し届かない場所に"(幸福总在/触不可及之处)形成听觉通感。

歌词文本呈现多维度辩证思考:一方面用"朝のコーヒー"(晨间咖啡)、"傘を忘れた雨"(忘带伞的雨天)等生活切片解构幸福的日常性;另一方面通过"足りないから美しい"(因残缺而美丽)等悖论式表达,揭示幸福认知的相对性。反复出现的"きっと"(一定)一词构成心理暗示,展现主人公从怀疑到确信的思维轨迹。

歌曲最独特的艺术处理在于将存在主义思考溶解在流行音乐框架中,副歌旋律线模拟意识流动状态,bridge段落的突然转调暗示认知转折。这种"形而上"与"形而下"的平衡,使作品既保持哲学深度又不失大众共鸣,最终完成从个人情感到普世价值的音乐转化。

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