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歌曲:《hitoshe》

hitoshe - 近藤晃央 文本歌词

hitoshe
歌词名称:hitoshe
歌手:近藤晃央
所属专辑:あい
「hitoshe」
作詞∶近藤晃央
作曲∶近藤晃央
編曲∶出羽良彰
歌∶近藤晃央
大切にできなかった以上に
大切だったことを知った
愛してくれたこと以上に
愛していたことに泣いていた
君は光 僕はそれに
照らされた明かり
暮れた あの陽に
照らされる月のように
傷つけてきた人と
守りたかった人は
どうしてか どうしてか 同じでした
君が見えない この眼と
君が見えた この眼は
どうしてか どうしてか 同じでした
何かを詰め込んでゆく端
何かが消えてゆく端
ずっとその真ん中に
消えることのない光
ひとり ひとり
いつの間にかそれは ふたり
触れたその頬に
もう涙が零れぬように
君の名を 呼ぶだけで
君の声を 聞くだけで
どうしてか どうしてか 幸せでした
抱きしめた温もりが
重なる鼓動の場所は
どうしてか どうしてか 同じでした
伝えてくれた言葉と
伝えたかった言葉は
ありがとう ありがとう 同じでした
愛しい 苦しい 結び、
嬉しい 哀しい 結び
眩しい 暗い 結び、
想い 想い 結び (同じでした)
想い 想い 結び
Lrc By VINE (C)
終わり

hitoshe - 近藤晃央 LRC歌词

[ti:hitoshe]
[ar:近藤晃央]
[al:あい]
[by:Vine]
[00:00.75]「hitoshe」
[00:05.75]作詞∶近藤晃央
[00:09.75]作曲∶近藤晃央
[00:13.75]編曲∶出羽良彰
[00:17.75]歌∶近藤晃央
[00:21.75]
[00:25.75]大切にできなかった以上に
[00:28.98]大切だったことを知った
[00:32.64]愛してくれたこと以上に
[00:35.81]愛していたことに泣いていた
[00:38.57]
[00:39.28]君は光 僕はそれに
[00:43.23]照らされた明かり
[00:45.84]暮れた あの陽に
[00:48.41]照らされる月のように
[00:52.55]
[00:54.02]傷つけてきた人と
[00:57.38]守りたかった人は
[01:00.60]どうしてか どうしてか 同じでした
[01:06.21]
[01:07.02]君が見えない この眼と
[01:10.38]君が見えた この眼は
[01:13.62]どうしてか どうしてか 同じでした
[01:19.86]
[01:46.72]何かを詰め込んでゆく端
[01:50.59]何かが消えてゆく端
[01:53.73]ずっとその真ん中に
[01:57.10]消えることのない光
[01:59.59]
[02:00.30]ひとり ひとり
[02:03.00]いつの間にかそれは ふたり
[02:06.84]触れたその頬に
[02:09.56]もう涙が零れぬように
[02:13.73]
[02:15.18]君の名を 呼ぶだけで
[02:18.36]君の声を 聞くだけで
[02:21.72]どうしてか どうしてか 幸せでした
[02:27.40]
[02:28.10]抱きしめた温もりが
[02:31.41]重なる鼓動の場所は
[02:34.64]どうしてか どうしてか 同じでした
[02:41.46]
[02:54.10]伝えてくれた言葉と
[02:57.24]伝えたかった言葉は
[03:00.59]ありがとう ありがとう 同じでした
[03:07.83]
[03:21.41][03:08.48]愛しい 苦しい 結び、
[03:24.77][03:11.76]嬉しい 哀しい 結び
[03:27.92][03:14.98]眩しい 暗い 結び、
[03:17.67]想い 想い 結び (同じでした)
[03:31.15]想い 想い 結び
[03:34.54]
[03:40.54]Lrc By VINE (C)
[03:45.54]終わり
[03:51.54]

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歌曲赏析

《hitoshe-近藤晃央》是一首充满情感张力的作品,通过细腻的旋律线条和富有层次的编曲,展现了近藤晃央独特的音乐风格。歌曲以简洁的钢琴前奏引入,逐渐加入弦乐和电子音效,营造出既空灵又深邃的氛围。人声部分温柔而富有穿透力,歌词探讨了人与人之间的羁绊与疏离,情感表达真挚而克制。

节奏上,歌曲采用中速的4/4拍,通过巧妙的变速和停顿增强戏剧性。副歌部分的和声编排尤为出色,多层人声叠加带来强烈的共鸣感,仿佛在诉说无法言明的孤独与渴望。bridge段落的器乐solo将情绪推向高潮,随后骤然收束,留下余韵悠长的尾声。

音乐制作上体现了日式流行音乐的精巧美学,电子元素与传统乐器的融合浑然天成。近藤晃央的演唱在真假音转换间展现出精湛的技巧,每个气声和颤音都服务于情感传递。这首作品既保持了J-POP的流行质感,又兼具艺术歌曲的深度,堪称当代城市心灵絮语的音乐化呈现。

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